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浅田真央さんはマクロビオティックの食事実践者だった?

 

こんにちは、ギール里映です。

 

 

どもが生まれ変わる食事 vol.560

 

 

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浅田真央選手が、引退されました。

 

 

冬季オリンピックでは
いつも注目を浴び、

 

 

間違いなく世界一
スケーターであるにもかかわらず、

 

 

なぜかオリンピックの
金メダルには
ご縁がなかった浅田選手。

 

 

ソチオリンピック後、
一時期休業されてからの復活でしたが、
今回、引退されることになりました。

 

 

5歳で始めたフィギュアスケート。
21年もの間、
「やりきった」と言えるところまでやりきり、
ご自身のブログでも
こんな風に語られています。

 

「このような決断になりましたが、
私のフィギュアスケート人生に
悔いはありません。

 

これは、自分にとって大きな決断でしたが、
人生の中の1つの通過点だと思っています。

 

この先も新たな夢や目標を見つけて、
笑顔を忘れずに、
前進していきたいと思っています」

(浅田真央さんブログより)

 

 

浅田さんが
マクロビオティックの食事を
されていたことは
結構有名な話です。

 

もちろんん、
世界一を目指すレベルの
トップアスリートですから、

 

ご自身の体調管理
パフォーマンスアップへの
取り組みは
半端ないとは思いますが、

 

そのなかでも
いわゆる「マクロビオティック」を
選択している人は
まだまだ少ないのが現状です。

 

 

浅田さんは、
おそらくスポンサーさんの関係で
ご自身の食事については
多くをメディアで
語ることはありませんでしたが、

 

ベジタリアンフェスタや
アースデイなどのイベントでは
マスク姿の浅田さんを見かけた
という声もあるぐらい、

 

ご自身の食事には
気を配られていたそうです。

 

世界中で一流と言われる人は、
みな食事にこだわりをもっています。

 

ある人はマクロビオティックだったり、
ある人はベジタリアンだったり、
ある人はビーガンだったり、

 

最近ではグルテンフリーだったり、
糖質制限だったり、
MEC食だったり。

 

その実践方法はごまんとありますが、
彼らに言えることは、

 

彼らは、「食事をするために生きている」
わけではなく

 

 

「自分のパフォーマンスを上げるために
食事をしている」
のです。

 

 

アップルの創業者
スティーブ・ジョブスも、

 

アインシュタインも、

 

マドンナも、
マイケル・ジャクソンも、

 

 

そこまでこだわることを厭わないから
一流になれるんだと思います。

 

 

真央さんの引退、
とっても寂しいことではありますが、

 

 

まだ、26歳ですよ!!!
人生はこれからです。

 

 

きっとまた新たなステージで、
全力で活躍されることを
祈りながら、

 

 

きっとそうなるだろうな
と予想しておきます。

 

 

一流になる人には、
一流になるための
思考と習慣があります。

 

 

そこから学ぶところは
とっても多いですね!

 

 =============

 

こどもの未来は、
食事で変えられる!

 

私はそう信じています。

 

  

 
今日もお読みいただき
ありがとうございます。

  

 

食べる筋トレレシピの専門家
ギール里映

 

 

 

 

 

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