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子どもの能力が開花する食事がわかる!食べトレメールマガジン登録フォーム

子育ての悩み、毎日のカンタンな食事で解決できます!

✓ 私の頭を悩ませていた
娘のイヤイヤ期、メルマガに
書かれていることを
実践するだけで、
すっかり落ち着きました^^

✓ たくさん試してきたけど、
食べトレは一般的な
”食育” とは違う!

子育て中のお母さんたちから、
このような感想を頂いている、
「食べトレ」が、
1日1分で実践できる
無料メールマガジンができました!

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ただなんとなく食べているだけでは、子どもの本当の能力は開花しない!

食の力を使いこなし、自らの夢を叶える
子どもたちを育成する!

食べトレ協会 代表理事の
ギール里映です。

hello

ご自身のご飯力を高め、
お子さんに思い描く人生を
勝ち取ってもらいたい!!

と願うお母様へ。

毎日3回朝昼晩食べるご飯。

それをただなんとなく食べるのと、
意識的に食べるのでは、

 

そこから生まれる結果=カラダが大きく違います。

 

巷にあふれる
食情報に流されることなく、
子どものカラダが生まれ変わり、
最高に元気になる方法が、
1日1分読むだけでわかり、
しかも簡単に実践できるようになる!

そんな、
無料メールレッスンを始めました。

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子どもに最高の未来を手渡したいー。

子どもに最高の未来を手渡したい!

だけど、食育って「うざい」!!
ストイックそうだし、めんどくさい
なにをどうしたらいいのかわからない!

そう思うお母さんにこそ
読んでいただきたい内容です。

 

食事を変えるのは億劫だし、
どうにもハードルが高い

 

だけれどもそれが、

 

子どもの人生を激変させるぐらいインパクトがあるものだとしたら?

 

1日1分、ほんの少し時間をとって、
子どものこと、
食事のことを考えるだけでできる。

 

どんなに忙しくて不器用な
お母さんでも、
子どもの能力を覚醒させる
食事のセオリーがわかり、

 

しかもそれがお子さんに応じて、
どんな食事が最適なのかが
わかるようになり、

 

あなたのお子さんが
自分のアタマで考え
素敵な未来を描き、
それに向かって全力で突進できる
ココロとカラダの創り方
手に入れることができます。

 

子どもの食べ物が変われば、
カラダが変わる。

カラダが変われば、ココロが変わる。
ココロが変われば、未来が変わる。

 

持って生まれた才能を存分に開花させ、
のために、
社会のために、
一生懸命になれる。

 

そんな子どもたちが増えれば、
社会は、未来は、もっと素敵な
場所になる!

 

このことを志命とし、

 

全国の頑張るお母さんたちを全力で応援しています!

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無料メールマガジンの内容を一部ご紹介します

1通目:子どもの未来が、ご飯で決まるなんて!?

みなさんは、こんな経験はありませんか?

大学入試の朝、目が覚めたら、
ものすごい頭痛と発熱。。。
受験当日に、風邪をひいてしまった!!

連日徹夜での受験勉強、
体力のぎりぎりまでがんばって、
最後の最後で
カラダがいうことを聴かず、
熱を出してしまった。。。。

無理して受験会場へいくも、
頭はぼーっとするし、
鼻水はでるし、
全く試験はうまくいかず。。。
案の定、試験は受かりませんでした。

もしこの時風邪をひいていなかったら、
試験には楽々パスして、
志望校に合格していたかもしれません。

もしくは、
お肌が荒れやすく、いつも吹き出物で悩んでいる。
いろんな化粧品や塗り薬を試しても、
全く効果が感じられず、
常にお肌がコンプレックスになっている。

好きな人ができても
自分の肌にコンプレックスがあるので
告白することもできず。

みんなが自分のお肌をみて
笑ってるかもしれないと
妄想してしまう。

年頃の女子にはありがちな悩みですが、
このことが原因で勉強に身が入らなかったり、
人に会うのを避けるようになったり。

もしそんなふうだったら、
自分に自信が生まれますか?

たまたま風邪をひいた、
たかがお肌の悩み、
言ってしまえば
それだけのことかも知れません。

しかしその渦中にある本人にとっては
大きな悩み。

それがあるばっかりに、
思うように行動できなかったり、
自分に自信がもてないとしたら、
それはとってももったいない。

なぜならそれらの悩みは、
食事を変えることで
改善することができる
からです。

〜中略〜

16通目:バナナは万能?

うちの子マシューは
バナナが好きです。

子どもはみんな
バナナが好きですよね。

その食感と甘みが使いやすいと、
離乳食としても推薦される
果物です。

バナナの歴史はとても古く
紀元前5000〜1万年ごろ
遡ります。

偶然できた種のないバナナの苗を
人間が栽培化したのが始まりとか。

マレーシア、フィリピンで生まれたバナナは
そこからインドやアフリカに伝わり、
マケドニアのアレキサンダー王
紀元前400年頃にバナナを知ったと言われています。

その後15世紀ごろに西アフリカに到達し、
そこから中南米に伝わっていきました。

日本にバナナが輸入されたのは、
明治36年4月10日。
その時のバナナは台湾産でした。

それからエクアドルや
フィリピンなどの国から
輸入されるようになり、
いまに至っています。

マシューが初めてバナナを食べたのは、
3歳のころです。
私は離乳食には一切バナナを
使いませんでした。

学校に行き始めて、
フルーツと野菜を学ぶクラスで
一口ずつ食べてみる、
という授業があったのですが、

その時に初めてバナナを口にしました

しかしその時、マシューはバナナを知らなかったので、
先生たちはびっくりした!
という逸話があります。

私がマシューにバナナをあげなかったのには
理由があります。

〜中略〜

 

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食べトレ協会 代表理事ギール里映 プロフィール

子どもの食事を変えることで、
能力を最大限に
引き出すことができる!

私はそう確信しています。

第二次ベビーブームの最中、
京料理店を営む家庭に生まれ、
美味しいものに囲まれて
育ってきました。

けれどそれらは私に
健康を約束するものではなかった!

幼少期から貧血がひどく、
いつも朝礼で倒れていました。

そして板前だった父も、
胃がんであっけなく他界。。。

そうして行き着いた食事療法、
食事を変えることで、
カラダがみるみる
変わることを体験してきました。

しかし、カラダがそこそこ健康!
になっても、
今度は不妊という壁にぶち当たります。

かなり、がんこな不妊で、
お医者さんも首をかしげるほど。

そうして西洋医学の限界を体感し、
食事をさらに整えることで改善、
無事に長男を妊娠、
出産することができました。

 

そして息子を育てていくなか
多くのママたちと出会います。

そして、そのママたちが
子どもに食べさせている食事に
衝撃を受けたのです。

 

自分自身をむしばんできた食べ物を、
お母さんたちは平気で
子どもたちに食べさせている。。。

それなのにママたちは、
「子どもがすぐにぐずって、
 手を焼くのよね」
とか、
「集中力がなくてね」
「アレルギーがあるの」
と、
子育ての悩みを持っています。

これらのお悩みは、
食事を変えるだけで解決するんです。

成長期の子どもは、
文字通りゴハンがカラダを作っています。

子どもが最高のパフォーマンスを
することができる
プラットフォームを作ってあげることが、

母親ができる子どもへの
最大の贈り物ではないでしょうか?

子どもがその能力を開花させ、
本当に踏ん張れる忍耐力や、
ゆるぎない集中力を獲得するためには、
食事が不可欠であると
私は確信しています。

凝ったレシピも珍しい食材も
まったく不要!

必要なのは、お母さんの愛情なのです。

子どものココロとカラダを
本当に強くする
食べトレレシピをお届けします。

You are what you eat.
あなたは食べ物でできている!
あなたの子どもは、
あなたが作る食べ物で
できている(^_−)−☆

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