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劇的に読みやすくて伝わる文章の3つのコツ

 

ギール里映です。

 

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誰でも簡単にうまくなる!コツお伝えします

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ライティングワークショップ開催!

スクリーンショット 2019-10-30 0.31.35.png

 

今日は少し、昨日のライティングワークショップの内容から、すぐに取り入れていただけそうなライティングのコツをお届けします。

 

まず、大前提として
ライティングが上達するにあたり

「文章力」や「文才」

「豊富なボキャブラリー」

は、必要ではありません。

 

 

よく、私は文才が無いから、とか
文章力が無いから、と言われるんですが、

文章力が本当にない人って、
あまり実はいないんです。

 

なので、そこは一切、忘れてください。

 

 

では、簡単に伝わる文章がかけるようになる3つのコツ、1つめは:

 

簡単な言葉で書く

 

です。

 

 

難しい言い回しとか、凝ったボキャブラリーなどは、不要です。

例えば、

歯牙にもかけない、とか

旧友と邂逅する、とか

 

難しい言葉を使うと、かっこいいのではなくて、

つ・た・わ・ら・な・い!

 

 

普通に、誰でもがわかる言葉に、言い換える習慣をもちましょう。

誰でもわかる、の目安は
小学校6年生程度、でしょうか。

 

 

もう、いろんなことがわかってきて
随分大人になってきたけれども、
やっぱりまだ子どもなので、経験値からの学びが足りていない、

 

そういう子達の耳にすっと入る言葉を
選んでみてくださいね。

 

 

そしてコツの2つめ。

文章の構成で、
最初に何について書いているか
明確なこと。

 

ツカミが肝心、というように
最初にぐっとココロを掴まないと
最後まで読んでもらえません。

 

 

よく、

ぬるり、と始まって、
例えば季節の挨拶とか
どうでもいい内容があってから、

ぬるぬると本文に入っていき
最後は売り込みで終わった

みたいな文章だったら、

 

 

読み手には、
「騙された感」しか、残りません・・・

 

読むための時間を奪われ、
大事なことが書いていそうと思って
頑張って読んだにも関わらず、
結局の所、売り込みか!

と、なるわけですね。

 

読み手への愛情が、あまりにもなさすぎる・・・

 

なので、
最初に何について書いているかや、
結論は何なのかを、最初に伝えよう。

 

そして、3つめ。

 

読み手に何が手に入るかが
明確なこと。

 

新情報?

笑えるネタ?

お役立ち情報?

 

いったい、何をくれるの、この文章は。

 

読み手は、期待しています。

 

 

こちらが伝えたいことを伝える、だけだと、
つまりは奪うだけの文章になってしまいます。

だけど

奪う、という視線でなく

伝わるように読み手の目線で書くこと、

それは奪う、ではなく
与える文章になります。

 

 

では、どんな要素が入っていれば
それは与える文章になるのか?

 

 

続きは、明日^^

 

 

とにかく、常に
読み手が喜んでくれるかな?
という視点でいること。

 

その視点を、ずっと忘れないようにしたいですね。

 

 

今日もお読みいただき
ありがとうございます。

 

ギール里映

 

 

 

ーーーーーーーーーーーー
年間計画、マイトレーニングプランの作り方

こちらにまとめてます

https://taberu-kintore.com/?p=8064

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